2014年東京インターナショナルショウへ行ってきました。 その6。
2014年 10月 03日

■オルトフォン ジャパン のブースです。
試聴用アンプはアキュフェーズを使用、
モニターのスピーカーはTAD-CR1MK2を使用していました。

■すっかりおなじみになったアコースティック ソリッドのアナログプレイヤーたちです。
上の段がSolid Machine small、下の段は左からSolid Wood MPX、
SolId CLASSIC wood MK3、Solid 111 Wood、SolId 111。

■オルトフォンのMCトランス、フォノイコライザーなど。
下の段の一番左は針圧計です。

■オルトフォンのトーンアーム。
左からRS-309D、RS-212D、AS-212S、AS-309S。
■この後、カートリッジの写真を撮ったつもりでしたが、どうやら忘れてしまったようです。
オルトフォン 創立95周年記念カートリッジの
SPU 95 Anniversary が展示されていました。

■ステラ&ゼファンのブースです。
左からGIYAのG1、G4、そしてWilson BeneschのThe Endeavour。

■メインアンプは、constellation audio の MONO 1.0。
中央は、STEREO 1.0。

■テクダス エアフォースTWO の カットモデルが展示されていました。

■ステラボックスから復活する AUDIO Alcemy(オーディオ アルケミー)の製品です。
懐かしいブランドです。
左が、DDP-1、USB-DACを内蔵したプリアンプ。
右が、DPA-1 と言うパワーアンプだそうです。
価格は未定です。

■TORINNOV AUDIO と言うメーカーの超弩級AVプロセッサー ALTITUDE 32。
Dolby Atmos対応 32chハイエンドAVプロセッサー プリアンプです。

■ゼファンの試聴コーナーです。
オーシャンウエイの新しいスピーカーをデモしていました。

■オーシャンウエイの新しいスピーカー Sausalito です。

■オーシャンウエイの新しいスピーカー Sausalito 背面 銘板部分です。

■背面の仕上げもなかなか綺麗です。リアバスレフ方式になっています。

■オーシャンウエイ オーディオの、マネージャーらしき人が説明をしています。

■ステラ&ゼファン取り扱いスピーカー。
左から、 Audio Machina・Maestro S、ウイルソンベネシュ・CARDINAL、
オーシャンウエイ・MONTECITO。

■Audio Machina・Pure NSE 新製品です。
価格は、PURE System MK III と同じだそうです。

■アインシュタインのアンプです。 内部を見る事が出来る様になっていました。
近日中に新発売になる THE SILVER BULLET OTL Monoamplifier だそうです。
出力管は6C33を使用している様です。

■内部構造です。
その7に続く。

