HORA AUDIO 『MONO』 の新製品と言うか
新しい仕上げを施したシステムが入荷しています。
同じユニットで、
同じフィンランドバーチ材のキャビネットで、
ここまで音の表現が違うのか、
ちょっと驚く結果をもたらす仕上げです。
もちろん『MONO』の持ち味を損なうことなく
確実に音が変化しています。
■奥が標準仕上げの『MONO』、手前が新しい上げの『モノローグ』。スタンドも少し低くなっています。
■どのように音が変化したのでしょうか。
一聴して感じた事はワイドレンジ感が増しています。高域も低域も少し伸びているという感じです。
標準仕上げの『MONO』に比べてややメリハリのある感じになったと説明すれば良いのでしょうか。
『MONO』新しい音の表現です。
■すべてワンオフに近い作り方をしているHORA AUDIOの製品。
作り手の音に対する感覚が手に取るように伝わってくる製品。
音楽を奏でるスピーカー、と言っても過言ではないでしょう。
物理的なことを要求するという聴き方ではなく、如何に音楽を身近に楽しむか、そういう感覚の方にお勧め出来るスピーカーシステムです。
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